ママゴト。4 進化を続ける「合曳」物販!!!
4/24にご案内しました「合曳」。このサイトを通じてご購入いただいた全ての皆様に改めて深く御礼申し上げます。いやほんと。これは絶対お得!!と思って宣伝部長勝手にやってみましたが、驚きの大反響でした!ありがとうございました!
さて。あれから4ヶ月。進化してます!今回は「neoAIBIKI」と命名された、新大塚三味線研究所制作のその進化した合曳を再びご案内いたします。

まず収納時がこちら。これ自体は前回と変わりませんが、座面側にひっくり返してみますと

座面側。第一の進化が、この四隅の金色の丸です。こちら、トッピングとしてご用意しております「座布団」がマグネットで付く仕様となっております。自分の経験上、使用頻度、時間にもよるのですが、長時間座っていると、間違いなくお尻が痛くなります。そこで座布団を自分で作るなりなんなりしてみるのですが、大抵ゴムで止める仕様になります。そうすると座布団自体がズレる、だんだんゴムが緩んでくる、中綿が脱腸してくる(クオリティの問題も多々あります)などなど、問題が出てくるものなのですが、こちらは!

こういった具合で、スッポリ覆ってくれることは勿論、マグネットなのでズレることもゴムが伸びて見た目が悪くなることもありません!まずこれが進化その壱。続きまして

左右の足を装着し、留め板(以前より短く改良されています)もはめた状態がこちら。注目していただきたいのが、足と足の間に新たに作られた機構

こちら。第二の進化がこの「ストッパー」です。わかりにくいところなのですが、中央の穴を押し込み、手前のスライドパーツをずらしてストッパーを固定します。飛行機の翼のフラップのようですね。そうすると

こうなります。こうすることで、左右の足が完全に固定され、使用中の体の動きにもビクともしなくなります。長い間の使用により、どうしても溝などが摩耗して緩くなってしまう場合があるのですが、このストッパー機構により防ぐことが出来ます。その他

こちらはサンプルで、高さ7.5cm 8cm 8.5cm 9cm 9.5cm 10.2cmの足です。このように、7cmから15cmまで、コンマ何cmまで高さ対応が可能な上に、溝は同じなので高さの異なる足を、というご要望にもお応えいたします。さらに

持ち運びに便利な巾着もラインナップに加わりました!
というわけで、進化を続ける「合曳」、引き続き、より自信を持ってご案内いたします!なお、初めての方にもわかりやすい取扱説明書もお付けいたします。
「neoAIBIKI」ただ今キャンペーン価格¥5,000
マグネット式座布団¥3,000
携帯用巾着¥1,000
替足¥1,000
ご連絡お待ちしております!
